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結婚式や二次会に関するお役立ち情報!これで安心!
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両家への挨拶

両家の親への結婚報告と両家の顔合わせ

あいさつは早めに

結婚を決めたら、出来るだけ早めにお互いの家を訪問し、双方の親に相手を紹介し、結婚の承諾を得ましょう。すでに紹介してある場合でも、結婚を決めたら改めて挨拶に訪れます。事前に都合の良い日時を聞き、当日は手土産を持参して相手の家を訪れます。
両家への報告が済んだら、世話人へのお礼と挨拶(お見合いの場合)、その後、両家の顔合わせという流れになります。

親へのあいさつ

事前に都合の良い日時を聞き、当日は5分くらい前に到着するようにします。
手土産も前日までに用意しておきます。手土産はあらかじめ相手の親が好きなものや喜びそうなものを聞いておくと更に良いでしょう。高価過ぎない和菓子・洋菓子・ワイン・飲み物などが無難です。
相手の親を訪れる際の服装は、爽やかで清潔感のある服装を心がけます。髪色や髪型にも注意。

玄関先でコートを脱ぎ、携帯電話の電源は切っておきます。玄関では軽く「はじめまして」などのあいさつをします。部屋で全員が揃ったところで丁寧に挨拶します。「はじめまして。○○と申します。宜しくお願い致します。」

手土産を袋から出して渡します。出された飲み物や菓子は、相手の親が手を付けてから頂きます。
はじめはお互いの家族のことなどを話題に、また親の趣味などの話題など。
いよいよ本題をタイミングよく切り出します。「本日は○○さんとの結婚をお許し頂きたく参りました。」

滞在時間の目安は2〜3時間。話が途切れたところで「では今日はそろそろこの辺で・・・」と切り出します。先方がすでに食事を用意してくれていた場合は、特別な事情が無い限り応じます。
両家へのあいさつ

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